
ホームページの運用を
作業ではなく経営視点
で任せたいあなたへ。
現状維持を良しとしない
まるで社内に“CMO”を雇ったような
攻めのホームページ運用代行サービス

こんな“ホームページ運用の悩み”を抱えていませんか?

- ホームページからの問い合わせを増やしたいが、何から手を付ければいいか分からない
- 制作会社にホームページの更新を頼むたびに、見積もり・説明・確認が発生して正直疲れる
- 制作会社が言ったことしかやってくれないし、対応の内容が悪かったり時間がかかる
- 専任のWeb担当者がいないので、ホームページの運用がままならないが、雇うほど予算がない
- アクセス解析を見ても「結局、何をすればいいの?」となってしまう
- 経営の悩み、ホームページの悩みを相談できる相手がいないので、孤独を感じている
もし一つでも当てはまるなら、あなたの問題は「努力不足」ではありません。

多くのホームページ運用が成果につながらない理由
多くの中小企業では、専任のWeb担当者がいない・兼任のためホームページの運用が更新だけになってしまっています。
ホームページ運用が「作業」で止まっているケースが非常に多いです。
- ホームページを更新することが目的になっている
- Web担当者が言われたことだけをやる“守りの運用”をしている
- 経営とホームページの運用が分断されている
- 外注先が何をやっているのか分からないブラックボックス
これでは、どれだけお金と時間をかけても、ホームページの運用は「コスト」で終わってしまいます。


インコンフォルメは“Web担当者”ではなく“CMO”として関わる

ホームページの運用は、単に更新するだけでは成果が出ません。戦略がなければ、どれだけ手を動かしても 「やっているつもり」で終わります。
インコンフォルメは、Web担当者としてではなく、あなたの会社の最高マーケティング責任者(CMO)として、ホームページを“経営に効く資産”へ育て上げます。
あなたの会社の「ビジネスモデル」「利益構造」「強みと弱み」「競合環境」などをしっかりと理解した上で、「売上を伸ばす」「採用を成功させる」といった経営目標から逆算し、ホームページ運用の戦略を設計し、着々と実行していくパートナーです。
ホームページを「最新の状態に保つこと」や、SEOで「PVを増やすこと」だけを目的にした運用代行サービスとは一線を画しています。

ホームページに“完成”はない。運用次第でどこまでも「育つ」もの
インコンフォルメが重視するのは、“改善の習慣化”と“成果の仕組み化”とです。
ホームページは、放っておけば古くなります。逆に言えば、小さな改善を積み上げれば、確実に強い営業資産に育ちます。
ホームページの運用を「運用→改善→成長」の成長サイクルに乗せることで、先月より今月、今月より来月の成長が見込めます。
1年後、2年後には競合が追いつけない営業資産に育ちます。
ホームページは運営次第で、天と地ほどの差が生まれるものです。

毎月の成長サイクル(PDCAの型)

- 把握(Plan)
アクセス解析・検索状況・導線・フォームの状態を確認 - 仮説(Plan)
どんな人が見てるか、どこで離脱しているか、何が伝わっていないかを言語化 - 実装(Do)
優先順位の高い改善から着手(ファーストビュー・トップページ・CTA文言の改善、コンテンツマーケティングの開始など) - 検証(Check/Action)
数値と反応を見て、次の施策に反映
サービスの進め方(初月にやること)

契約初月は、闇雲に作業しません。まずは勝ち筋の設計から入ります。
- STEP1|現状診断(ヒアリング+サイト確認)
事業モデル・利益構造・強み・競合・ターゲットを整理し、KGIを定めます。 - STEP2|改善ロードマップ作成(優先順位づけ)
「すぐ効く施策」と「積み上がる施策」を分け、6ヶ月間の計画と月次の打ち手を決めます。 - STEP3|クイック改善(すぐ反応が出やすい箇所から)
例:CTA文言、導線、ファーストビュー、フォームの離脱要因など。 - STEP4|運用体制の整備(ブラックボックス防止)
連絡手段・承認フロー(権限委譲)・報告形式を整え、毎月の改善が効果的に回る状態を作ります。
対応領域(例)

「何が必要か」は会社ごとに違うため、時間内で“今いちばん効くこと”を優先します。
- 分析・設計
GA4やSearch Consoleの確認、AhrefsやMouseflowの導入、改善仮説、導線設計、KPI設計 - ページ改善
キャッチコピー、訴求、構成、CTA、内部リンク、E-E-A-Tの補強 - フォーム改善
項目最適化、離脱対策、CVR改善(可能な範囲で) - コンテンツ追加
事例、Q&A、採用ページ、ブログなど(SEO/AIO/LLMOを意識) - 更新作業
お知らせ更新、キャンペーン更新、ページの追加など - 保守
CMS更新、バックアップ、不具合対応
※対応範囲はホームページの現状や環境により異なります。無料相談で現状を見た上で擦り合わせます。

インコンフォルメのホームページ運用の5つの特長
① 最高マーケティング責任者(CMO)としての視点

- 経営戦略とホームページ運用戦略を一致させる
- KGI(売上・問い合わせ・採用)にコミット
- ホームページ運用の判断をプロに任せられる安心感
「どこを直すべきか」「何を優先すべきか」を、経営目標から逆算して決めます。
経営者が毎回判断に迷う状態をなくし、意思決定コストを下げながら成果の再現性を上げるのがCMOとしての役割です。
具体的にやること(例)
- KGIの設定
問い合わせ増、採用強化、商談化率UPなど、狙いを明確にする - ターゲットと言語の統一
誰に何を伝えるかを揃え、サイト全体の“ブレ”をなくす - 導線設計
「認知 → 興味 → 関心 → 信頼 → 行動」を一本のストーリーにする - 優先順位づけ
今月やること・やらないことを明確にし、成果に集中する
これにより、あなたはホームページ運用のマネジメントから解放され、本来やるべき経営の仕事に集中できます。
②「守り」ではなく「攻め」の運用

保守業務や更新作業は当たり前にやります。
インコンフォルメの価値は、その先の「攻め」にあります。
- アクセス解析から課題を発見(Ahrefsなどのプロ向けマーケティングツールも使用)
- 離脱率や順位低下を検知し、改善提案
- CTA・フォームのA/Bテスト
- SEO・AIO・LLMOを意識したコンテンツ制作や改善
指示される前に、いま必要な施策をこちらから提案するのが前提です。
③ Web担当者も、一緒に育てる

社内にWeb担当者がいる場合は、「どう分析するのか」「なぜその施策を行うのか」「具体的にどのように実施するのか」「次に何を考えるべきか」を言語化しながら進めます。
これは「釣った魚を与えるのではなく、釣り方を教える」伴走型の支援です。
結果として、社内にホームページ運用の知見が蓄積され、より高度な施策にも挑戦できる土壌が育ちます。
④「何をやっているか分からない」をなくす

毎月の定例打ち合わせでは、「実施した施策」「かかった時間」「数値の変化」「次月の狙い」を必ず言語化して共有します。
「前月より、何がどう良くなったのか」を明確にすることで、成長を実感できる運用を行います。
⑤ 社長が一人で抱え込まないために

- 月1回の定例ミーティング
- LINE・メール・電話でいつでも相談
- ホームページ運用だけでなく、経営視点での壁打ち
- ホームページ運用だけでなく、メンターとして何でも相談
インコンフォルメは、単なる外注先ではありません。
経営者の思考を支えるパートナーとして伴走します。

インコンフォルメのホームページ運用事例(一部抜粋)
成果は業種・市場・体制・既存資産により異なりますが、ここでは「どんな順番で、何をやったか」「どんな結果になったか」が伝わる形でご紹介します。
事例1:芸能事務所のホームページ運用代行
KGIと結果
- KGI:所属オーディション応募者を増やす
- 契約期間:1年間
- 結果:応募が増え、継続的に応募が来る状態を仕組み化。
ホームページ運用代行の内容
- 更新しやすいホームページへ改善(1ヶ月)
制作会社が作った“更新しづらいサイト”を、社内Web担当者が簡単に更新できる形へ全面改善。更新が滞っていた状態から、毎日更新される活気あるホームページへ再生・刷新。 - 見込み客からの信頼獲得(2ヶ月)
応募者が本当に知りたい情報をホームページ全体に追加。新規ページの作成と導線設計を行い、オーディション応募につながる情報設計へ。 - コンテンツマーケティング(9ヶ月)
応募者を集客する記事コンテンツを合計36記事作成(1記事6,000〜10,000文字)。オーガニックトラフィック(検索流入)が実施前の100倍以上に。 - 社内Web担当者の育成(1ヶ月)
運用の考え方・更新方法・引き継ぎを実施し、社内運用へ移行できる状態に。

事例2:習い事教室のホームページ運用代行
KGIと結果
- KGI:生徒数を増やす
- 契約期間:継続
- 結果:新規コースが教室のメインコースに育ち、オンラインレッスンも主力化。生徒が継続的に入会する状態を仕組み化。
ホームページ運用代行の内容
- 社長の壁打ち相手・メンターに
新規教室・新規コース・採用・給与・月謝改定・オンラインレッスンなど、経営判断の壁打ちとマーケター視点のアドバイスを継続的に実施(仕事以外も含めて相談できる伴走体制)。 - レッスンコースの大幅見直しで生徒増
検索キーワード調査からニーズの細分化を発見。ニッチな目的別の専門コース新設を提案し、コースごとに訴求ページを作成・SEO最適化した結果、生徒が増加。 - コンテンツマーケティングで集客を仕組み化
「悩みを解決したい」「上手くなりたい」検索意図に対応した記事を積み上げ、約1年で“1日500人以上が見るブログメディア”へ成長。オンラインレッスンの生徒集客を仕組み化。

事例3:地方の中小企業(BtoB)のホームページ運用代行
KGIと結果
- KGI:商談につながるお問い合わせを増やす
- 契約期間:1年間
- 結果:お問い合わせが来るようになり、継続的にお問い合わせが入る状態を仕組み化。
ホームページ運用代行の内容
- 成功するBtoBホームページの形へ改善(3ヶ月)
“見た目だけ”のホームページを、相談したくなる導線設計へ刷新。「どんな課題を解決できるか → 課題への共感 → 解決策 → 他社との違い → 信頼の裏付け → 導入イメージ → 相談申し込み」までを一連のストーリーに再設計(ホワイトペーパーダウンロード導線も用意)。 - 主要キーワードで上位表示を狙うSEO対策(6ヶ月)
改善前は会社名以外で検索ヒットしない状態から、主要クエリで上位表示できる状態へ。比較検討の土俵に上がり、相談申し込みや社内検討のためのホワイトペーパーDLが発生し、止まっていたビジネスが動き始めた。


他のホームページ運用代行との大きな違い
| 比較項目 | 一般的な運用代行 | 制作会社への都度依頼 | インコンフォルメ |
|---|---|---|---|
| ①戦略性 | ❌ 作業ベース (更新作業) | ❌ 依頼ベース (更新作業) | ⭕️ CMO視点で設計 (KGI達成のため) |
| ②スピード | ❌ タスク消化 (1-2週間) | ❌ 見積もり待ち (2週間-1ヶ月) | ⭕️ すぐに着手 (月内完結) |
| ③柔軟性 | ❌ 契約範囲のみ (◯回まで) | ❌ 都度見積もり (実施するか検討) | ⭕️ 時間内で最適配分 (翌月繰越も可能) |
| ④育成支援 | ❌ なし | ❌ なし | ⭕️ 社内にノウハウ蓄積 |
| ⑤透明性 | ❌ 報告書のみ (中身は不明瞭) | ❌ 成果物のみ (ブラックボックス) | ⭕️ 施策・時間・理由をすべて開示 |
| ⑥経営視点 | ❌ 運用のみ (現状維持) | ❌ 更新作業のみ (現状維持) | ⭕️ ビジネス全体を理解して提案 |
| ⑦提案力 | ❌ 指示待ち | ❌ 依頼ベース | ⭕️ 改善提案 (課題を発見) |
| ⑧料金体系 | タスク制 | 都度見積もり | 時間制(月額固定) |
タスク制ではなく “プロの稼働時間”を確保する時間制
なぜタスク制では成果が出にくいのか?
多くのホームページ運用代行は「月◯回更新」「◯ページまで」といったタスク制です。
しかし、この方式には大きな問題があります。
- 問題1:変化するニーズに対応できない
例えば、LPを作りたいと思っても「追加料金が発生するから諦めよう」と機会損失になってしまう… - 問題2:本当に必要な施策ができない
「今月のタスクを消化しなきゃ」と単発の作業を優先してしまい、改善の積み上げができない。改善が断続的になってしまう… - 問題3:戦略性が犠牲になる
表面の修正はできても、導線設計の修正や訴求内容の修正は「範囲外だから対応できません」と言われ課題を放置してしまう…

インコンフォルメの「時間制」とは?

インコンフォルメは、月額固定でプロの稼働時間を確保するサブスクリプションモデルです。
稼働時間(運用代行時間)は、実際にかかった実時間ではなく、作業内容ごとに定められた『標準作業時間』に基づいて算出します。
例:ホームページの保守:1時間、お知らせの更新:0.5時間、集客のための記事作成:3時間
※定めていない作業の作業時間は都度見積もりします
毎月「どの作業に何時間使うか」定例ミーティングで合意して進めます(想定外の作業は都度相談)。
- メリット1:毎月最適な配分ができる
「今月はどのようなことができるか」「あとどれくらい頼めるか」が常に明確になります。
今月は採用強化に12時間、来月はコンテンツマーケティング(集客のための記事作成)に15時間など、状況に応じて柔軟に時間配分を調整できます。
細かい作業指示を出す必要はありません。「今月は何を優先すべきか?」CMO視点で一緒に考えて提案します。 - メリット2:余った時間は翌月に繰越できる
予定していた更新作業や改善作業が無くなった場合、余った時間分を翌月に繰り越すことができ、無駄になりません。 - メリット3:緊急時も安心して任せられる
予期せぬトラブルや急な修正が発生した場合でも、翌月分の時間を使って(追加料金を心配せずに)即座に対応することができ、ビジネス機会を逃しません。

あなたのビジネスに合わせた3つのプラン
①ライトプラン
まず試したい企業様向け
- 月額11万円(10万円+税)
- 月10時間の稼働(運用代行)
- 小規模事業者向け
- 保守業務+少しずつ改善を積み上げる
こんな企業様におすすめ
- 毎月のホームページの更新は少ない
- 保守メインで、優先度の高いところから改善していきたい
- 予算は抑えつつ、プロの視点が欲しい
時間配分例
「ホームページが全然機能していないので改善していきたい。お問い合わせを増やしたい。」
- ホームページの改善(8時間)
- ホームページの更新(1時間)
- ホームページの保守(1時間)
②スタンダードプラン
最もおすすめ・成果が出やすい(一番人気)
- 月額22万円(20万円+税)
- 月20時間の稼働(運用代行)
- CMO視点+実務+育成のフルパッケージ
- 最もROIが高く、成果実感までが早いプラン
こんな企業様におすすめ
- 本気でホームページを運用して成果を出したい
- 戦略設計から実装まで任せたい
- コンテンツマーケティング(集客のための記事作成)も始めたい
- 社内Web担当者も一緒に育てたい
時間配分例
「ホームページを効果的に改善しながら、社内のWeb担当者も育成したい。」
- 集客のための記事作成:3記事(9時間)
- Web担当者の育成・指導(3時間)
- ホームページの改善(6時間)
- ホームページの更新(2時間 ※社内担当者と分担)
- ホームページの保守(0時間 ※社内担当者が実施)
③アドバンスプラン
ネット上(オンライン)を営業の主戦場にする企業様向け
- 月額33万円(30万円+税)
- 月30時間程度の稼働(運用代行)
- ホームページの運営、マーケティング全般を任せたい企業向け
- コンテンツマーケティング(集客のための記事作成)を一気に進めたい企業向け
こんな企業様におすすめ
- ホームページが集客や売上の中心で、スピードが命
- 見込み客の集客を仕組み化したい
- 新規のページ追加など、制作も含めて任せたい
時間配分例
「ホームページの運営を全てプロにお任せしたい。経営の相談もしたい。」
- 集客のための記事作成:6記事(18時間)
- ホームページの改善(6時間)
- ホームページの更新(4時間)
- ホームページの保守(1時間)
- 経営相談(1時間)
運用代行時間にカウントしないもの
- LINE・メールサポート
- 月1回の定例ミーティング(45分)

なぜCMO(最高マーケティング責任者)レベルが可能なのか
CMOレベルのサービスを提供できる理由

- ホームページ制作・ホームページ運営、29年の経験と実績
- 会社経営19年、ホームページで自社の顧客獲得を実現し続けてきた経験と実績、日本全国の様々なクライアントを成功へ導いてきた経験と実績
- 現在10のWebサービス・20以上のホームページを運用中(マーケティング施策を継続的に実施中)
- 技術力・コンサルティング力・マーケティング力・AIスキルを統合したサービス、一流マーケターの知見を第二の頭脳として活用できる独自AIシステム保有
- 5社限定にこだわった効果重視の運営代行体制
薄く広くではなく、深く集中。
それがインコンフォルメのやり方です。

ご検討中の方からよくいただく質問(FAQ)
Q1. 契約期間の制限などはありますか?
A. 契約は6ヶ月単位となります。最低契約期間は6ヶ月で、それ以降は6ヶ月ごとの契約更新となります。6ヶ月間の運用計画を立てて、計画的に実施していきます。
Q2. WordPressでなくても対応できますか?
A. はい、対応可能です。WordPress、Wix、ジンドゥー、Studio、Shopify、静的サイトなど、環境に応じて対応します。無料相談時に現状を確認させていただきます。
Q3. お申し込みに審査などはありますか?
A. 双方にとって最善の関係を築くために簡単な審査をさせていただいています。以下の3点を確認させていただいています。
- 成果にコミットできるビジネスモデルか(違法・グレーゾーンは不可)
- 経営目標が明確か(何のためにホームページを強化したいのか)
- 半年間またはそれ以上のお支払い能力があるか(途中解約はできません)
- 相互に信頼関係を築けるか(丸投げや偉そうな態度ではなく、一緒に育てる姿勢があるか)
Q4. 保守や改善だけでなく、新規ページの追加などもできますか?
A. はい、ご契約プランの時間内で柔軟に対応します。
Q5. SEO対策だけを依頼することはできますか?
A. SEO単体のご依頼も可能ですが、インコンフォルメは「経営目標達成」を前提としているため、SEOだけでなく全体最適(導線・訴求・CVR)もセットで提案します。部分最適ではなく、全体で成果を出すことを重視しています。
Q6. 他の制作会社との併用は可能ですか?
A. はい、可能です。既存の制作会社様がいる場合は、役割分担を明確にして連携します。移行をご希望の場合は引き継ぎます。
Q7. 成果が出るまでどのくらいかかりますか?
A. 施策の進め方にもよりますが、2〜3ヶ月目から数値の変化が見え始めるケースが多いです。毎月成果を実感でき、6ヶ月単位でしっかり成果を実感していただけるように計画的に運用します。
Q8. 地方の企業でも対応可能ですか?
A. オンラインサービスのため全国対応可能です。ミーティングはオンライン(Zoom等)で行います。ご希望の場合は訪問も可能です(交通費別途)。
Q9. 契約前に、サイトを見てもらうことはできますか?
A. はい。無料相談(45分)の中で、現状のサイトを確認しながら「どういう改善が必要か」「どういう施策を行うべきか」を一緒に整理します。相談後、無理な営業は一切いたしません。
Q10. 支払い方法は?
A. 銀行振込(住信SBIネット銀行)またはクレジットカード決済を選べます。

代表 小南 邦雄プロフィール

株式会社アルクコト 代表取締役
インコンフォルメ 代表
Web制作歴・Web運用歴29年、会社経営歴19年。
全国の習い事教室や学習塾の生徒集客・生徒募集を支援する「マナブコト」、一人社長・小さな会社の社長にメンター・軍師・専門家として寄り添う「ソエルコト」、Webサイトの緊急・重要・慢性トラブルを解決する「Webトラブル何でも相談窓口」、サイトリニューアルの失敗を再生・刷新する「リヌーボデザイン」、WebスキルとHappyスキルを究められる「Web道場 Weppy」など、10のサービスを展開中。
エイベックス主催のWebサイトデザインコンテストでグランプリ受賞、広告代理店にて大手企業の公式サイトや広告制作実績多数、中小企業のホームページ制作・運営・集客支援実績多数、アフィリエイトサイトを運営して1600万円超の広告収益獲得、120万円超のWebプロデュースが予約2ヶ月待ち、ストアカでは115名を指導し平均評価4.98・ゴールドバッジ獲得など、実績多数。
メッセージ
ホームページ運用を29年続けてきて、一つ確信していることがあります。「現状維持」は「後退」です。
競合は改善を積み上げています。検索エンジンのアルゴリズムは変わり続けています。お客様の行動も日々変化しています。その中で、現状に満足した瞬間、置いていかれます。
あなたのビジネスを、毎月、確実に、前に進める。それが、インコンフォルメの使命です。一緒に、現状を超えていきましょう。

無料相談でホームページの現状を聞かせてください。
無料相談(45分のZoomセッション)で分かること
- 今、あなたのホームページに何が足りないのか
- どこから改善すれば最も効果が出るのか
- インコンフォルメのサービスに申し込み可能かどうか
- 最適なプラン(ライト・スタンダード・アドバンス)はどれか
- 6ヶ月後にどんな成果が期待できるのか
無理な営業は一切いたしません。
相談だけでも、確実に価値を持ち帰っていただけます。

最後に
ホームページは「作って終わり」ではなく「育てるもの」
放っておけば古くなり、競合に置いていかれます。
でも、正しく運用すれば、確実に、あなたのビジネスを支える資産に育ちます。
インコンフォルメは、あなたの会社のCMO(最高マーケティング責任者)として、ホームページを「コスト」から「資産」へ変えるパートナーです。
まずは、無料相談であなたの現状を聞かせてください。
一緒に、先月より今月、今月より来月が良くなるホームページ運用を始めましょう。
インコンフォルメというサービス名に込めた想い
「インコンフォルメ」と聞いて、変なサービス名だなと思いましたか?
El Inconforme(インコンフォルメ)は、スペイン語で「現状に満足しない人」を意味します。
多くのホームページ運用代行は、「依頼された作業をこなす」ことで満足します。でも、それでは本当の成果は生まれません。私たちは、これを良しとしません。
現状に満足せず、常に問い続ける。それが、インコンフォルメです。
- 本当にこれで問い合わせは増えるのか?
- もっと良い方法はないのか?
- 先月より今月、ちゃんと成長しているか?
- クライアントのビジネスは前に進んでいるか?
インコンフォルメのホームページ運用代行サービスは、単なる「作業代行」ではありません。あなたと一緒に、現状に満足せず、常に改善を求め続けるパートナーシップです。
止まることなく、成長し続ける。それが、El Inconforme(インコンフォルメ)という名前に込めた、私たちの信念であり、約束です。
あなたもインコンフォルメ(現状に満足しない人)なら、ぜひ、無料相談でお話ししましょう!




